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電灯分電盤

筐体の特徴

1着脱式の前面上部枠により
外線の出し入れが楽に
  • 上部の枠があると真上からの作業が必要。

    上部の枠があると真上からの作業が必要。

  • 簡単に取り外しが可能です。

    簡単に取り外しが可能です。

  • 枠を取り外したことで作業が楽に。

    枠を取り外したことで作業が楽に。

前面上部枠には脱着構造を採用。従来は天板から挿入していた外線を、前面から入れることができるので作業が楽になります。また、仕様に合わせて溶接も可能です。

着脱式の枠のビスには脱落防止用の部品が付属。
作業中の紛失の恐れがありません。
2側面板の脱着により
筐体の増減設に対応
側面板も脱着が可能な構造。筐体の連結ができるのはもちろんのこと、増設や減設の必要が出た際にも柔軟な対応が可能です。
  • 側面板を装着した状態。

    側面板を装着した状態。

  • 簡単に取り外しが可能です。

    簡単に取り外しが可能です。

  • 側面板を外した状態。

    側面板を外した状態。

3設置場所に合わせて
扉の開く方向を変更可能

シンメトリー設計の扉により右開き・左開きどちらも兼用の扉となっており、設置場所の状況に応じて向きを変えることができます。これにより、どんな場所でもメンテナンスがしやすく、作業者の安全性も確保できます。

  • 設置場所によって、右開き・左開きのどちらでも使用が可能です。(分電盤のみ)

    設置場所によって、右開き・左開きのどちらでも
    使用が可能です。(分電盤のみ)

  • 扉の開閉方向は工具を用いてスピーディに変更できます。

    扉の開閉方向は工具を用いて
    スピーディに変更できます。

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